簡単トリュフの作り方
バレンタインデーは、女性から男性へチョコレートをプレゼントし、大切な気持ちを伝える日ですよね。
日頃お世話になっている上司や先輩、家族などへ感謝の気持ちを伝える場合は市販のチョコレートでも良いですが、本命の相手には、やはり手作りチョコレートをプレゼントすることをおすすめします。
チョコレートの中でも人気のあるものに「トリュフ」がありますね。サイズも大きすぎず、高級感のあるお菓子です。
美味しい手作りトリュフをプレゼントされたら・・・きっと彼も喜んでくれるはず。簡単なトリュフの作り方を紹介します。
1.チョコレート(130g)を細かく刻んでボウルに入れておきます。
2.生クリーム(120ml)を沸騰直前まで温めて、1のチョコレートと混ぜ合わせます。空気が入らないように、ゆっくり丁寧に混ぜていきましょう。
3.無塩バター(20g)を入れてさらに丁寧に混ぜていきます。粗熱がとれるまで待ちます。
4.固まってくるまで30分程度室温に置いておきます。
5.スプーンですくい、バットに並べます。すばやく手のひらでクルクルと丸めていきます。柔らかくて丸めにくい場合は、固まるまでしばらく待ちましょう。
6.形がととのったら、冷蔵庫で冷やし、表面にココアをまぶして完成です。
お好みで洋酒を入れても美味しいですよ。入れる場合はチョコレートの粗熱がとれてから、大さじ1程度を入れます。
トリュフはお菓子作り初心者の方には、少し難しいお菓子です。
最近ではトリュフを簡単に手作りするキットもたくさんあるので、最初はそのようなものを使ってプレゼントしても良いかもしれませんね。
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バレンタインに、結婚前提をしたお付き合いがしたい、or、結婚を意識してお付き合いをしていいか、彼氏に伝えたいと思っています。プロポーズではありません。「結婚相手」として互いに考えるきっかけにしたいです。彼氏は30歳で、(誕生日の関係で今は同じ年ですが)私の方が一つ年上です。大学生からの付き合いですが、一時別れ、ヨリを戻して2年程度です。今すぐ結婚できるほど仲良し、というわけではないと思いますが(くだらないケンカは最近でもしてます)、将来を見据えたお付き合いがしたいな、と最近思うようになりました。でも、もともと私は結婚願望が強い方ではなく、「両親の結婚が失敗だった」様子を見て育っているため、結婚には多大なる努力が互いに必要なものだ、という認識があります。現在、彼氏を眺めていても、「うちの父親のようになる」印象で(仕事ばかりで、家庭は後回し)、今結婚しても「自分も母親のようになる」(父親に愛想を尽かす)だろう、と想像してしまいます。少なくとも、想像ではうまくいきません。なぜ「結婚前提」をはっきりさせたいのかは、はっきりさせることで、自分の結婚観やらを話し合うことができるのではと思うからです。結婚願望は強くありませんが、女に生まれたからには子供を産んでみたいです。ただ女性には体のタイムリミットがありますし、不妊症でないとも言い切れません。同年代の女性なら考えると思いますが、30代前半――子どもを産むならこの時期に結婚したい、と考えます。彼氏の仕事が非常に忙しい職種のようで、ほとんど家には寝に帰っているだけのようです(一人暮らし)。学生時代は料理もしていたようですが、社会人になってから家で料理をすることもなく、食生活は…栄養管理はできていないでしょう。土日も仕事に行っていて(忙しいのと、他にすることがないからでしょうが)、正直、体が心配です。家庭の温かさで癒してあげたい、と思うものです。ただ「結婚」うんぬんの話をする以前に、私と彼は、まだ体の関係がありません。2度も付き合っているのに、色々なタイミングや何やらで、元サヤ後もないまま2年経ちました。体の関係もないのに、こんな話するの変じゃない? とも思います。(ちなみに、浮気・本命じゃない等の心配はありません)また、当方、学者をしているため、苗字を変えたくなく「別姓婚」を考えています。(↑こういう希望のため、結婚できなくても仕方ないとも覚悟してます)この話をするにしても、「結婚前提」を意識して、結婚観を話していきたいと思ってます。いきなり全部は話しませんが、バレンタインに「結婚前提でお付き合いしたい」と言うのは大丈夫ですかね?(続きを読む)
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カテゴリー:バレンタイン プレゼント
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